「シルキン」はなぜイーモに抜かれたの?
イーモが登場するまで、脱毛器ランキングの首位を独走していた「シルキン」。
レーザーが主流だった脱毛器業界をフラッシュへと塗り替えた存在と言っても過言ではないくらい、
脱毛器の歴史の中では重要な位置を占める商品です。
私も一時期、この「シルキン」の購入を検討したんですが、口コミによると
「ドライヤーみたいに音がうるさいけど、消音機能がないから夜は使えない」…とのこと。
それに、カートリッジ1個で750回しか打てないために交換費用がかさむことなどを知り
、「う〜ん。どうしようかなあ」と迷っていたんです。
ただでさえ157,500円もするのに、それ以上お金がかかるなんて…。
さらに、顔には照射できないという点もネックでした。
鼻の下の脱毛もしたかったので…照。
効果については、口コミを見る限りはそこそこ期待できそうでしたが、
コスパという点でイマイチなのが気になって購入には踏み切れず。
「もうちょっと待てば、もっといい脱毛器が出てくるんじゃないかなあ」って思ったんです!
今思うと、あの時踏みとどまって本当に良かった☆
イーモなら消音機能もついているし、顔を含めた全身脱毛が可能♪
カートリッジも、1個で6,000回の照射が保証されています。
コスパ・効果ともに、イーモのほうが何倍も優秀ですよ◎